Check!⇒ なでしこ健康生活の炊飯器は、ココが他の炊飯器と違います。

玄米を発芽させて、 から超圧力(1.7気圧)で美味しい玄米ごはんが炊けて、玄米酵素ご飯も出来るなでしこ健康生活炊飯器の写真

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炊飯器1つで玄米をたったの4時間で発芽させ、
さらに超圧力釜(1.7気圧)で美味しい玄米ごはんが炊けちゃう
なんだか健康にスゴイ良さそうなマイコン圧力炊飯器!

時間のかかる玄米の発芽を
たったの4時間で実現させた特許技術を搭載!?

玄米を自分で発芽させようと思ったら、水をマメに取り替えたり温度管理などしなくてはいけないので、自分でやるとすっごく面倒くさいらしいんですよ…。
その面倒くさい作業を「なでしこ健康生活®」の炊飯器は、ささーっと洗った玄米を適量の水と一緒にセットし、「発芽炊飯キー」を押すだけでオッケーなんですって。あとは、発芽玄米にさせる4時間(これが特許技術らしい)と炊飯で42分、合計約4時間半ちょっとで白米より栄養バランスがとれた「発芽玄米ごはん」が炊き上がるとのこと。これを聞いた時「えぇ?たったのコレだけ!?」と思いました。
 
玄米を発芽させるだけの器械も売られていますが、炊飯器と別に用意するとなると「入れ替えとか面倒くさい・・・」というのが主婦の本音ですし置き場所も考えものです。その点、この炊飯器は1台で玄米の発芽から圧力炊飯まで行なってくれるので、私みたいなズボラ代表主婦でも無理なく今までの炊飯器と同じように使えそうですね~(笑)

銅釜の約5倍の熱伝導率!
ダイヤモンドコーティング内釜って超豪華なんじゃない!?

熱伝導率の高い銅釜のさらに約5倍という熱伝導率をもつダイヤモンドで内釜をコーティングとパンフレットにありました。なんでも、この仕様は一般的に10万円超えの炊飯器でもあるとかないとか…とにかく少ないみたいです^^;
店員さん曰く、「非常に高い熱でお米の芯までしっかり熱を伝え、ふっくら甘みのあるご飯を炊き上げてくれるんです!」だそうです。圧力も加えているので、ダブル効果なのかな~なんて思いながら聞いていました。
実際、試食会で食べた発芽玄米ごはんは、”プチプチッとした食感”で一般的な玄米ごはんの感想にある「固くてアゴが疲れる」などとはかけ離れていましたよ~。

他社を圧倒する超圧力釜で実現した「1.7気圧と116度」で
ふっくらツヤツヤご飯を毎日食べられる生活が楽しみ♪

他社製品のIH圧力炊飯器は、100度以上になっても104~106度くらいの温度ですが、この「なでしこ健康生活」の炊飯器は、なんと116度もの沸騰加熱なので白米も”もっちり・ふっくら” と炊きあげてくれるみたいです。
試食会では、発芽玄米ごはん(酵素玄米ごはん)と白米を試食してきましたが、我が家の炊飯器で炊いた白米とかけ離れた「ごはんのツヤ」を放っていました^^;

炊飯メニューには「もちもち」「やわらか」「ふつう」と3種類のコースから選べるので、料理に合わせてご飯の炊き方を変えてもいいですよね!
 
お祝いごとにはお赤飯、みんなが大好きな炊き込みご飯、季節の栗ご飯や豆ご飯などもそれぞれのメニューにあわせた炊き方で美味しさ倍増で楽しみですし、おじいちゃんやおばあちゃんには「やわらか」で炊いたご飯など、食べる人に合わせてもメニューが選べるので、家族にも喜ばれるごはんが作れる炊飯器だと思います。

ちなみに我が家は、旦那の両親と同居です。
今のところ、それぞれ別々の食事スタイルですが、ふたり共70代後半で持病もあるので、5年か10年かわかりませんが私が家事全部を担当する日がくると思います…^^;

今からミネラルバランスの良いごはんに切り替えて、できれば「寝たきり」とかの介護は避けたいと思う嫁なのです。さらに義両親がよく言う言葉ですが、「元気で好きなことして後はポックリと」…ぜひ有言実行して欲しいものですねー(笑)

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