TOP> 育児のヒント> 育児の失敗談
酒粕漬けの食品を食べさせたら / 食べ物 編
お土産で頂いた魚の粕漬けをさっそく焼いて頂くことに。 お酒の風味がしっかり残っていて美味しかったのですが、 フッと横を見ると娘のほっぺたが何だか赤い!?
いつにもまして、変な行動の増える娘…。
ハッ!( ̄□ ̄;)もしや…酒粕で酔っぱらった!?
スーパーの安い粕漬けなら平気だったけど、 ちょっと高級そうな粕漬けは、別物だったようです。 その後、陽気に絡み続けた娘は夢の中に行きました。
焼いても酒粕は酒だった…。美味しいけど気をつけなきゃと実感しました。
管理人TUTIYAママより
長靴を毎日履かせていたら / イヤイヤ 時期
我が娘も魔の2歳児へ変身し、毎日「イヤイヤ」の連続。 自分の好きな靴しか履かずサイズもきつくなっていた頃、 長靴なら素直に履くので毎日のように長靴を履かせていました。
そんな期間が2週間ほど経った頃、足の指先の皮がボロボロに…! 普通の靴の時も、靴下が湿っていた事を思い出し、 「ふやけて皮が剥けたんだなぁ」と。。。
翌日、さっそく開店とともに靴屋さんへ。
「足が治らないから長靴は雨の日だけね」との説明に
納得した長女は、素直に新しい靴を履いてくれました。
旦那は、「乾燥性水虫じゃないの!?」としつこいし大変でした。 詳しくは、近々育児日記ブログに掲載予定です。
管理人TUTIYAママより
ほ乳瓶きらい / 新生児 時期
1人目は、低体重児だったので母乳を吸う力がなく、 ずっとほ乳瓶で母乳を与えていましたが、2人目は元気な男の子で 母乳だけで育てていました。 白湯代わりにも母乳を与えていたため、ほ乳瓶を使う機会がなく 歯が生えて痛くなってきた頃に初めてほ乳瓶で与えました。
ところが、今まで母乳ばかりだったので、ほ乳瓶を吸うわけがなく断念。 3人目は、生まれた時からほ乳瓶を併用していたので、 難なくクリアーしました。
預ける時にも、ほ乳瓶が使えないと預けられませんので、 くわえさせるだけでも慣れさせた方が良いと思います。
佐賀県 おんみママより
沐浴時の勘違い / 新生児 時期
娘が新生児のころ、お風呂好きな子だと判明し余裕も出てきた頃です。 裸にした時にかける沐浴ガーゼ。 「これっていつも、すぐに取るから外して行こう」と思い、 体の上に何も乗せないまま抱き上げました。
手足をバタバタさせる娘を見て「わぁ〜、お風呂だから喜んでる♪」と、 のんきな私の発言を聞いた母が慌てて娘の手を握りしめながら 「バカ!喜んでるんじゃなくて怖いんだよ!!」と…。 そうです、娘は不安から手足をバタバタさせていたのに 私は、喜んでいると勘違いしていたのです。 あぁ、無知とはおそろしいですね。
もつべきものは先輩母ですね。 それからは、しっかりガーゼをかけてからお風呂に 入れるようになりました。
管理人TUTIYAママより
Copyright © 2007-2008 * Grande Amor * All rights reserved. Feel free for link!